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2010年05月23日

(15)早い段階からのサポートを

H岡山戦、A栃木戦の連敗からH岐阜戦での快勝を挟んで、
A甲府戦、A柏戦と連敗。苦しいチーム状況で迎えたホーム札幌戦。

結果こそ0−0のスコアレスドローでしたが、何とかチーム状態を立て直そうとする
強い意志がプレーに見えていたと思います。

W杯での中断期間まで、A福岡戦、H水戸戦、A熊本戦の3試合。

我々がチームに対してできる一番のサポートは、スタジアムに多くのサポーター
を集め、一体となって、大音量でのエールを送ることだと思います。

チームが苦しい時こそ、怯むことなく更に大きな力で支え、ピンチを跳ね返す。
流れに乗った時には、更にこれを加速する。
試合終了のホイッスルが鳴るまで気を抜かず共に闘い抜く。


その中で、チームと共に闘うサポーターのみなさまにお願いがあります。

試合開催日のチームへのサポートはいつから始まるのかという点です。
(私見ですが)
スタジアムへの横断幕等の設置を完了した後、
試合開始の90分前までには、チームがスタジアムへ到着(第4ゲートへバスにて)
します。

その後、試合開始45分前頃には、ゴールキーパーのピッチ内アップ、
試合開始30分前頃には、フィールドプレーヤーを交えたピッチ内アップが
始まります。


できることなら選手がスタジアムに到着する時から、
遅くともゴールキーパーがピッチ内アップを始める時までには、
スタジアムに集まり応援ブロックを形成し、準備を整えたいと考えています。


応援ブロック形成は、主に立見応援エリアであるホームゴール裏の
バックスタンド(芝生席)側の4〜5ブロック。
太鼓等を設置し、コール出しを行っている場所の周辺です。

応援は、みんなの力でやっていくもの。
少人数より大人数、小さな声援より大きな声援。

目に見える場所に多くのサポーターが詰めかけて、ゲートフラッグやタオルマフラー
を掲げ、フラッグを振り、声援を送ることはチームを後押しする力になると思います。

また、早めにご参集いただければ、何らかの取り組みを行う際に、アナウンスを
させていただくこともでき、やれるサポートの幅も広がっていくと思います。


アウェー福岡戦を挟んで、次はW杯中断前最終のホームゲームとなる水戸戦。

早い段階からしっかり準備して、いいサポートをしていきたいと思います。
ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

投稿者 awasoul : 2010年05月23日 21:54

 
     

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